東北*白神山地

 今回は東北方面へ飛行機
 青森の『白神山地』に行ってきましたるんるん

 世界最大級のブナの原生林で有名な
 『白神山地』は、青森県と秋田県にまたがる
 13万haの広大な山岳地で、
 このうちの中心部16,971haが1993年に
 世界自然遺産に登録されました。リゾート
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 t_DSC07634.jpg ということでまずは、
 白神山地の一部、鰺ヶ沢町にある
 『ミニ白神』に行く。リゾート

 総合案内所・入山受付の『くろもり館』を拠点に
 スタートし、1〜2時間のブナ散策コースを
 楽しむわーい(嬉しい顔)
 樹齢200年のブナの木など、奥深い自然を
 十分満喫できるのでオススメぴかぴか(新しい)
 すっかり都会生活の私ビル病院銀行ホテル
 自然に癒されるリゾート
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 途中、聴診器で木々の鼓動を感じるクリスマス
 パワーをいっぱいもらうグッド(上向き矢印)
  トチの実やドングリがいっぱい手(チョキ)
 紅葉はまだですが、もう秋ですねるんるん  
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 枯草色のカエルがたくさん目
 1匹ですが、どこにいるか分かりますかexclamation&question
 2日目は、白神山地の一部で深浦町にある
  『十二湖』に行くわーい(嬉しい顔)

 今回はスケジュールの都合で、
 挑戦館→鶏頭場の池→青池→沸壺の池→
 十二湖庵(茶室)→中の池→落口の池→
 がま池→挑戦館
 といったショートコースを満喫るんるん
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 『鶏頭場の池』
 幻の魚「イトウ」が見られるらしいあせあせ(飛び散る汗)
 十二湖でも1番有名な『青池』
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 濃いブルーの水面と、水中に横たわる枯れた
 ブナの木が美しい池手(チョキ)
 『沸壺の池』 青森県名水選定
 エメラルドブルーの水面が神秘的な池るんるん
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 『十二湖庵』(茶室)で抹茶をいただく喫茶店

 風のそよぐ音、水のせせらぎ、鳥のさえずり、
 心が和みます揺れるハート
 『日本キャニオン』
 十二湖の近く、グランドキャニオンを
 連想させる大断崖で、崩壊浸食された
 白い岩肌が露出している右斜め下 
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 『マザーツリー』
 津軽峠にあり、樹齢400年を超える、
 世界最大級の巨木ですクリスマス
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 今日のしめくくりは、
 『暗門の滝』をめざす右斜め上

 『暗門の滝』は、暗門川の渓谷に沿って
 3つの滝をめぐるコースですたらーっ(汗)
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 秘境といった感じですリゾート
 土砂崩れの影響でしばらく通行止めでしたが、
 開通したばかりで仮設歩道となっていますひらめき
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『第1の滝』
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 t_DSC07871.jpg『第2の滝』          
 『第3の滝』
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 今回は、つまみ食いプランでしたが、
 白神山地を満喫することができましたるんるん

東北*奥入瀬渓流

 青森の旅、最終日は
 『十和田湖&奥入瀬渓流』へと向かうリゾート

 今日はあいにくの空模様曇り雨
 十和田湖に着いた頃は、雨風と霧で真っ白眠い(睡眠)

 でも、少し晴れ間が見えて、
 すがすがしい十和田湖が撮れましたカメラ
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 t_DSC07946.jpg いよいよ十和田湖の「子ノ口」から
 『奥入瀬渓流』リゾート
 
 『奥入瀬渓流』は、十和田湖の子ノ口から
 蔦川と合流する約14kmの渓流あせあせ(飛び散る汗)
 豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や
 切り立った崖など景色が圧巻ダッシュ(走り出すさま)
渓流沿いには遊歩道も整備されている。
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 『銚子大滝』あせあせ(飛び散る汗)
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 t_DSC07991.jpg                                『雲井の滝』たらーっ(汗) t_DSC07957.jpg                                       威風堂々な
ブナの木クリスマス
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 『阿修羅の流れ』
 一番急流で、白いうねり台風魅了されまするんるん
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 奥入瀬渓流を後にし、日本三秘湯の
 一つとされる『谷地温泉』へ行くexclamation×2いい気分(温泉)

 この温泉は、開湯400年の歴史があり、
 もともと湯治場として利用されていたわーい(嬉しい顔)いい気分(温泉)

 ややぬるめの臭々白濁とした硫黄泉は、
 体の芯までじんわりと温めてくれて、
 ポカポカと気持ちいいグッド(上向き矢印)

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 t_DSC08051.jpg  木製ベンチの下から
 温泉の蒸気が立ちのぼり、
 服を着たまま身体を温めるグッド(上向き矢印)
 婦人病、冷え症、腰痛などに効くらしい手(チョキ)
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 『じごく沼』
 水面から湯気が立ち昇る何とも神秘的な沼ぴかぴか(新しい)
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 触ってみると、温泉なんですいい気分(温泉)
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 帰りがけに通った『酸ヶ湯』
 まるで『千と千尋の神隠し』に出てきた
 湯婆婆の湯屋のような建物、
 ここの千人風呂に入ってみたいいい気分(温泉)るんるん
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 終航して20年の青函連絡船『八甲田丸』船
 船内見学は18:00までで、間に合わず…時計
 1度は見てみたい目

2泊3日で、300キロかけた旅を終え、いざ羽田へ向かう飛行機
神秘の自然に癒された3日間でしたわーい(嬉しい顔)
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