徳島*鳴門渦潮

 【鳴門渦潮】
 鳴門の渦潮を見るため、
 『渦の道』へ立ち寄る。
 この『渦の道』は、大鳴門橋橋桁空間に
 設置された遊歩道で、450m先の
 展望室までは、海上散歩を楽しめるるんるん
 
 途中、足元には眺望ガラスがあり、
 45m下の渦潮を眺めることができる。
 スリル満点でなかなか怖いですが…がく〜(落胆した顔)
 t_DSC08228.jpg
 t_DSC08233.jpg t_DSC08238.jpg
 t_DSC08270.jpg t_DSC08271.jpg
 t_DSC08287.jpg t_DSC08299.jpg

徳島*四季美谷温泉

 【四季美谷温泉】

 今回の宿は那賀郡那賀町にある、
 四季美谷温泉に宿泊する。
 果てしなく続くうねうね山道をひたすら走り続け、
 山間の奥深い自然の中にある宿にようやく到着車(RV)
 
 温泉は、江戸時代の「燈下録」や 
 「阿波国漫遊記」にも
 記述があるという名湯らしい。
 硫黄泉でじんわりぽかぽか身体が温まる。いい気分(温泉)
 t_DSCN3511.jpg
 次の日は、
 剣山へ登る予定でしたが、あいにくの雨雨 
 周辺の自然散策を満喫るんるん
 t_DSCN3518.jpg t_DSC08153.jpg
 t_DSC08169.jpg                           
 『新居田の滝』あせあせ(飛び散る汗)神秘的できれいな滝ですぴかぴか(新しい)
 『大轟の滝』
 水量が多く落差20mのきれいな滝たらーっ(汗)  
 t_DSC08176.jpg
 t_DSC08196.jpg
 手掘りのようなトンネル。内部は岩肌のままるんるん
 『大釜の滝』
 日本の滝百選にも選ばれ、落差20m、
 滝壺の深さが15mもあり、迫力満点るんるん
 大蛇が住むという伝説があるらしい目
 t_DSC08202.jpg

徳島*第1番札所

 t_DSC03666.jpg 
 【四国八十八ヶ所第一番*霊山寺】 
 
 四国八十八か所は一度歩いてみたい
 場所です。
 今回はその雰囲気だけ堪能しましたぴかぴか(新しい)
 とても荘厳で奥ゆかしさのある素敵な
 お寺です。

 t_DSC03676.jpg
手(パー)四国お遍路といえば、白装束や袈裟、金剛杖などの装備が定番です。巡拝用品は、通販や現地でも購入できます。なお、現地では巡拝手順などの説明や必要なことをアドバイスいただけます。
 t_DSC03687.jpg
 t_DSC03689.jpg
 

四国*徳島

四国の徳島に行ってきました晴れ
徳島へははじめてなのでワクワクドキドキ揺れるハート

【大歩危・小歩危】(おおぼけ・こぼけ)

「足場の石の間隔が狭く大股で歩いては危ない大歩危、
足場の石の間隔が広く小股で歩いては
危ない小歩危」なことから呼ばれたそう。

三好郡山城町にある渓谷。
愛媛県の石鎚山を源とする吉野川が時をかけて刻んだ美観。
大迫力の碧くてきれいな深い淵、奇岩怪石。
風が強くて寒かったけど、すばらしい自然に圧巻された目
夏にカヤックで下るのも面白そーーるんるん 
 t_DSC03599.jpg
t_DSC03655.jpg
【祖谷渓谷・かずら橋】

日本三大奇橋のひとつであり、
国の重要文化財にも指定されている。
山野に自生するシラクチカズラで
編まれた吊り橋は、全長45m、
水面からの高さ14m。歩くたびに
ユラユラと揺れてスリル満点。
渡し木と渡し木のすき間から
見える渓谷の美しさも見逃せない目

迫力満点の自然に吸い込まれるようで
足がすくみ、ホントに怖かったですがく〜(落胆した顔)
  t_DSC03620.jpg t_DSC03619.jpg
 t_DSC03650.jpg
 橋を渡り終えた頃、雪がちらほら雪
 橋のそばの茶屋でホッとひと息揺れるハート
アユの塩焼き、めちゃうま手(チョキ)
炭火でアユやヤマメ、郷土料理の「でこまわし」
という田楽は串に芋、豆腐、こんにゃくなどを
刺し、味噌ダレをつけて焼いたモノ。
帰りがけには、祖谷そばも美味しかったなーるんるん
t_DSC03661.jpg

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。